日藝とは 広報誌・刊行物

軌跡 LOCUS

●掲載内容

『軌跡 LOCUS』は、写真学科で学んだ学生たちの集大成ともいえる卒業制作・論文の抄録で、1967(昭和42)年より毎年3月の卒業式に合わせて刊行が続けられているものです。

EMMET GOWIN PHOTOGRAPHS: 1967-2000
(FONS ET ORIGO 特別号 2004)

●掲載内容

『FONS ET ORIGO』は、写真学科のオリジナルプリント収集委員会が、収集作品に関する内容の紹介を目的として1973(昭和48)年に創刊した季刊誌で、題名はラテン語で「ものの始め、源泉」を意味しています。現在、発行は不定期となっていますが、コレクション目録や芸術資料館における写真家の展覧会の図録として刊行を行っています。

書くことから

●掲載内容

映像表現・理論コースの 理論・批評専攻 シナリオ専攻 2年ゼミ誌

言葉と映画のあいだに

●掲載内容

映像表現・理論コースの 理論・批評専攻 シナリオ専攻 3年ゼミ誌

映像研究

●掲載内容

1972年創刊の映画学科の研究誌。年度の代表的な卒業論文、卒業計画、卒業制作や先生方の研究やエッセイなどを掲載。

脱皮する家の本

●掲載内容

2006年の越後妻有大地の芸術祭で、新潟県・松代の峠集落にある現在は抜け殻となってしまった古民家を、美術学科彫刻コースの有志が、約3年間の歳月をかけて生き返らせました。

コロッケハウスの本

●掲載内容

2009年の越後妻有大地の芸術祭の活動記録です。前回の「脱皮する家」の裏にある古民家を、溶射して包むという新しいプロジェクト。美術学科彫刻コースの有志が中心となり、8学科でのコラボレーションの活動報告も載っています。

やまのうえしたの本

●掲載内容

2012年の越後妻有大地の芸術祭の活動記録です。前回の「コロッケハウス」の裏の土地に「やまのうえした」と題した6mの舞台と9mの花道を設置し、さまざまな学科によるイベント等を行いました。

やまのうえした

●掲載内容

大地の芸術祭「脱皮する家」から「やまのうえした」までの新潟県・松代の峠集落での、地域との関わりや活動の記録の集大成の本。

NICHIGEI FINE ARTS GRADUATION WORKS 2013

●掲載内容

美術学科の卒業制作作品集です。

N+N展 2010 春の嵐:日藝美術出身の若手作家たちの今

●掲載内容

美術学科と練馬区立美術館との共同企画展覧会の記録です。

N+N展 2011 命を見つめる

●掲載内容

美術学科と練馬区立美術館との共同企画展覧会の記録です。

N+N展 2013

●掲載内容

美術学科と練馬区立美術館との共同企画展覧会の記録です。

N+N展 2014 油絵の魅力 うつくしい いろ・かたち・マティエール─世代を超えて伝わるもの

●掲載内容

美術学科と練馬区立美術館との共同企画展覧会の記録です。

江古田文学

●掲載内容

文芸学科に編集部をおく市販文芸雑誌。芸術を学ぶ場に生まれた雑誌にふさわしい、あらゆる創造者たちの文学的営為の拠点となる雑誌として、年3回、7/25、11/25、2/25 に発行。年1回(8月末締切)「江古田文学賞」を広く一般からも公募している。

文芸学科優秀卒業論文・制作

●掲載内容

文芸学科生の最終成果である卒業論文・制作のなかから、「学部長賞」「芸術学部奨励賞」を受賞した優秀作品を全文収録。

演劇創造

●掲載内容

学内編集による演劇情報誌。特集記事、卒業生インタビュー、学生による企画、投稿など、演劇学科の学生による学生のため冊子です。

DRAMA21
日本大学芸術学部演劇学科劇作コース戯曲集

●掲載内容

学生から提出された作品を関係教員が査読し、担当者代表の講評を掲載。学外の方にも劇作コースの指導内容を理解していただく一手段として、学生には今後の創作の指針としての1冊です。

放送と表現

●掲載内容

放送学科における教員の論文、学生の優秀卒業論文、優秀卒業制作の台本・脚本、卒業論文全タイトルなどを掲載。

カシオ計算機株式会社との産学共同研究『新しい価値を提供する次世代リストギアの提案』

発行 2011年3月31日

第一合成株式会社との産学共同研究『美術・博物品展示台座のデザイン開発』

発行 2012年3月31日

株式会社有備との産学共同研究『災害時対応型トイレのデザイン研究』

発行 2013年3月1日

株式会社タイズとの産学共同研究『完全吸引循環式ハンドブロアーのデザイン開発』

発行 2014年3月31日

株式会社カセダとの産学共同研究『霧化式植物栽培器のデザイン開発』

発行 2015年3月31日

株式会社ナガシマ化学工業所との共同研究『車載オーディオ&エアコン操作システムのデザイン開発』

Science Communication 2012
サイエンスコミュニケーション 日本大学芸術学部×立教大学理学部

発行 2012年