日本大学芸術学部

進路・就職FUTURE



芸術学部の学生は、それぞれの専門性に磨きをかけると同時に、学科を超えて幅広く芸術領域を体験し、広い視野でものを見る目を養っています。それゆえ、学生たちの進路は多岐に渡り、卒業後はさまざまな分野の企業で活躍しています。また、自らの意思と努力により卒業後も創作活動を継続し、カメラマン、画家、彫刻家、音楽家、舞踏家、作家、(映像関係)監督、俳優などとして社会の第一線で活躍している人たちも多く、それが芸術学部の大きな特徴のひとつになっています。
就職指導については、安易に「就職率」を上げるための指導ではなく、学生一人ひとりの生き方や目的を尊重し、各学科の就職指導委員の教員による個別指導と就職指導課の全体指導の連携によって支援しています。また、就職指導の一環として、3年次には4月から通年で、就職総合講座やインターンシップ講座などを開催して、就職に関する情報の提供や支援を行っています。
さらに、上記の講座の他に、就職試験対策模擬テストや業界セミナーなども実施しております。また、1・2年次から「職」に「就く」意識を高めるために「低学年キャリアガイダンス」を開催しております。 詳細については、本ホームページの「就職指導講座」のページやキャンパス内の就職指導課掲示板、メールなどで随時告知しますので、確認してください。

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